医療ダイエット
「今より10キロ痩せることはできるのか…?」
「10キロ痩せて着たい服をきておしゃれを楽しみたい…」
今より10キロ痩せて自分を大きく変えたいと考える方も多いのではないでしょうか?
10キロ痩せると見た目も変わり、これまで着れなかった服が着れるようになったり、健康になったり、人生にいい影響をもたらす場合が多いです。
本記事では、10キロ痩せるためのダイエット方法や覚えるべき基礎知識について解説します。
10キロ痩せるには期間別に目安があります。安全なペース(月1〜2kg程度)で計算すると、半年〜1年が現実的な目安です。1ヶ月での達成は医学的に非推奨とされる急激な減量にあたり、3ヶ月なら短期集中の計画と医師への相談が前提になります。
効率的に10キロ痩せるには?
流行りの医療ダイエットも解説

長年の蓄積によってついた脂肪は手強く、一般的なダイエットで10kg痩せるには、継続的かつハードな食事管理や運動が必要になってしまいます。
運動を習慣にするのが難しい方や、効率的に10kg痩せたい方には、URARAクリニックの医療ダイエット・医療痩身の施術を受けるのがおすすめです。
URARAクリニックでは、医師管理のもと次世代マシンによる脂肪冷却施術や薬の服用で、安全かつ効果的なダイエットを提供しています。
効率的でリバウンドしにくい医療ダイエット・医療痩身はまさにおすすめのダイエット方法と言えます。
10キロ痩せるために
知るべき知識とは?

10キロ痩せるためにはまずはどのような方法が思い浮かぶでしょうか?痩せるためには、消費カロリーが摂取カロリーよりも多い状態を保つ必要があります。そのため、毎回の摂取カロリーは計算しておくことがおすすめです。
ここでは、10キロ痩せるために必要なダイエットの基礎知識を解説します。
知識①:大原則「消費カロリー>摂取カロリー」を覚える!
カロリー計算上、消費カロリーが摂取カロリーを超える状態であれば痩せることが可能です。
つまり、「消費カロリー > 摂取カロリー」を常に計算して保つことが重要と言えます。
消費カロリーが上回る状態が続くと、不足したエネルギーを脂肪細胞に貯蔵されている中性脂肪を使って補おうとします。細胞内の脂肪が使われることによって、「痩せる」という状態が実現します。
知識②:10キロ痩せるのに必要な消費カロリーは?何ヶ月必要?
上記の大原則を頭に入れたうえで、「では何カロリー消費すれば10キロ痩せるの?」と疑問に思う方もいらっしゃると思います。
基本的に脂肪1gは9kcalです。
では、1kg痩せるためには9,000kcalの消費が必要かと言うとそうではなく、人間の脂肪細胞の中で脂質は約80%で、残りは水分や細胞を作る成分で構成されています。なので「10kg痩せるためには約72,000kcalの消費」が必要です。
例えば、6ヶ月で体重10kgを落としたいのであれば、1日あたり400kcal分のエネルギーを多く消費する、または摂取カロリーを抑えれば実現可能な目安となります。
ちなみに、
3ヶ月で10kg痩せるには1日あたり約800kcal分の消費
1年で10kg痩せるには1日あたり約200kcal分の消費
が必要です。
ご自身の痩せたい期間目標に合わせて、必要な消費カロリーを計算してみましょう。
期間別シミュレーション:
10キロ痩せるには何ヶ月かかる?
前述の「10kg痩せるためには約72,000kcalの消費が必要」を目安に、期間別の1日あたりの目安と特徴を整理しました。あくまで一般的な目安であり、体重や生活習慣により個人差があります。
| 期間 | 1日あたりの目安 | 特徴・注意点 |
|---|---|---|
| 1ヶ月 | 約2,400kcal | 極めて厳しいペースで、栄養不足や体調不良、リバウンドのリスクが高く、医学的には推奨されていません。 |
| 3ヶ月 | 約800kcal | ストイックな計画が必要で、医師の管理のもとで進めることが望ましいペースです。 |
| 半年 | 約400kcal | 無理なく継続しやすく、医学的にも比較的おすすめされやすいペースとされています。 |
| 1年 | 約200kcal | 最も体への負担が少なく、習慣化しやすいペースです。 |
見た目の変化についてより詳しく知りたい方は10キロ痩せると見た目は別人?ビフォーアフターや劇的に痩せる方法を、半年での具体的な計画については半年で10キロ痩せる方法もあわせてご参照ください。
【食事編】10キロ瘦せるための
ダイエット方法は?

10キロ痩せるためには何より大切なことは「食事制限」です。
食事制限は普段運動がなかなかできない方や事情によって激しい運動ができない方でも、一番手軽に行うことができる方法でしょう。
何よりも摂取カロリーが消費カロリーを上回らないことが大原則で重要なポイントです。
①栄養バランスの取れた食事
ダイエットを成功させるには、タンパク質を多く摂取することを意識しましょう。タンパク質は筋肉を増やすのに欠かせない栄養分であり、多く取ることで基礎代謝も上がり、脂肪が燃焼しやすくなります。
糖質、脂質も人間の体にとって必要な栄養素ですが、過剰な摂取は脂肪を増やすことにつながり、ダイエットを阻害してしまいます。
「PFCバランス」という言葉を聞いたことはありますでしょうか?
PFCバランスとは、健康的な食生活を送るために、人間に必要な三大栄養素であるタンパク質(Protein)、脂質(Fat)、炭水化物(Carbohydrate)の摂取比率のことです。
厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」(2020年版)では、1日の摂取カロリーのうち、タンパク質が13〜20%、脂質が20〜30%、炭水化物が50〜65%の割合で摂取することが理想的であるとされています。
ビタミン・ミネラル
色とりどりな野菜や果物は、ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富です。しっかり摂取することで、免疫力を高めたり、消化を促したり、慢性疾患の予防にも役立つと言われているため積極的に摂りたい食材です。
タンパク質
筋肉の構築や修復に必要な栄養素です。40代になると、筋肉量が減りやすくなるなるためより意識して摂取するようにしましょう。肉類、魚介類、大豆製品などがおすすめです。特に、アミノ酸バランスが取れた良質なタンパク質を選ぶといいでしょう。
脂質
脂質はあまり摂らない方がいいと思うかもしれませんが、良質な脂質は健康な細胞の構築やホルモンの生産に必要不可欠です。オメガ3脂肪酸を含む魚や、オリーブオイル、アボカド、ナッツなどから良質な脂質を摂ることをおすすめします。
炭水化物
炭水化物もダイエットを行う上では、あまり摂らない方がいいと思っているかもしれません。しかし、炭水化物はエネルギー源としてとても重要な栄養素です。
選ぶものが重要でして、穀物、全粒粉物、野菜などから炭水化物を摂取することで、満腹感を持続しつつ、血糖値の急激な上昇を抑えることが可能になります。
②食事の時間に気を付ける
食事を取る時間帯もダイエットにおいて大切です。1日の中でも食事を取ると、太りやすい時間帯、太りにくい時間帯があります。
栄養学的に理想的な食事時間は、朝食が朝6時から7時前後、昼食が正午から午後1時、夕食が午後6時から7時頃と言われています。
食事の間隔は4〜5時間空けるのが適切で、食べ物が胃にとどまって消化される時間は約2〜3時間、肉や揚げ物など脂肪が多い食べ物になると約4〜5時間が必要だと言われています。
深夜や夜遅くに食事をすると、活動量が少ないためエネルギー過剰の状態になり、不要なエネルギーが脂肪として蓄えられる可能性があります。また、夜遅い食事は食欲に関するホルモンの変化や体内時計の乱れを引き起こすことも知られているため、できる限り控えましょう。
③正しい食事の順番を意識する
上記のように摂取する食べ物も重要ですが、実は食べる順番もダイエットへの影響があります。
結論、「食べる順番は、野菜・きのこ・海藻などから食べる」ことをおすすめします。
野菜・きのこ・海藻には、食物繊維が多く含まれており、食物繊維は血糖値の急上昇を抑える効果があります。血糖値が急上昇すると、インスリンという成分が大量に分泌され、インスリンが大量に増えると、ブドウ糖が脂肪に変わりやすい状態となるため、脂肪が増えやすくなってしまいます。
お米やパンなどの炭水化物から先に食べてしまうと、血糖値が急上昇しやすくなるため、脂肪が増えやすくなります。
血糖値が急上昇すると、血管が傷つきやすくなり、動脈硬化も進行します。また、酸化ストレスや炎症、糖化などの影響が全身に悪影響を及ぼし、心筋梗塞や脳梗塞のリスクが高まります。
ですので、食事の際はできる限り「野菜・きのこ・海藻などから食べる」ことを意識しましょう。
④ゆっくりと食事を楽しむ
食事にかける時間もダイエットの上で重要と言えます。食事をする際は、「ゆっくり時間をかけて食事を楽しむ」ことを意識しましょう。
食事を始めてから約20〜30分で満腹中枢が刺激されて、脳に満腹シグナルが出るため、食欲が低下します。ゆっくり食べることで唾液の分泌も進むため、消化も促進されます。
逆に5分や10分で食事を済ませてしまうと、満腹シグナルが間に合わず、空腹感が抑えられず、ついつい余分に食べ過ぎてしまいます。
⑤深夜の食事を控える
食事を取る時間帯もダイエットにおいて大切です。1日の中でも食事を取ると、太りやすい時間帯、太りにくい時間帯があります。
栄養学的に理想的な食事時間は、朝食が朝6時から7時前後、昼食が正午から午後1時、夕食が午後6時から7時頃と言われています。
食事の間隔は4〜5時間空けるのが適切で、食べ物が胃にとどまって消化される時間は約2〜3時間、肉や揚げ物など脂肪が多い食べ物になると約4〜5時間が必要だと言われています。
深夜や夜遅くに食事をすると、活動量が少ないためエネルギー過剰の状態になり、不要なエネルギーが脂肪として蓄えられる可能性があります。また、夜遅い食事は食欲に関するホルモンの変化や体内時計の乱れを引き起こすことも知られているため、できる限り控えましょう。
⑥水分を取る
ダイエット中には、意識して水分を取るようにしましょう。水分補給をこまめに行うことにより、血流がよくなり、代謝がアップします。便秘の改善にも効果的です。
水の成人の必要量は、1日あたり約1.2~1.5Lが目安です。厚生労働省の「健康のため水を飲もう」推進運動では、1日に必要な水分は2.5Lであり、飲み水としては1.2Lが必要であるとされています。
【運動編】10キロ瘦せるための
ダイエット方法は?

10キロ痩せるためには具体的にどのような事をすれば良いのでしょうか?基本的には摂取カロリーに気をつけて食事コントロールで痩せることができますが、運動を取り入れるとより効率的に痩せることができます。
①ストレッチを習慣化する
ストレッチなどの軽い運動でも日々の生活に取り入れ、定期的に行うことで血行が促進され、基礎代謝を高め消費カロリーを増やすことができます。
特にリモートワークや会社のオフィスでデスクワークをする時間が長い方は、長時間ずっと同じ姿勢でいるため、血行不良になりやすいと言われています。
ストレッチのような軽い運動であれば、トイレ休憩のタイミングや洗い物や洗濯などの家事の合間、仕事の合間で実施ができるため、効率よくダイエット効果を促進できます。
②歩く時間・回数を増やす
会社への出社までの通勤時間、帰り道など日々の生活の中でも、歩く時間・回数を増やすだけでも、血行を促進し、基礎代謝を高め消費カロリーを増やす事が可能です。
歩く時間や回数を増やすと、ダイエット効果はもちろん、ストレス軽減やうつ病の防止にも効果があると言われています。例えば、エスカレーターではなく階段を使ったり、最寄り駅の1つ手前の駅で降りて1駅分歩いてみる、など明日から実践できることから始めてみましょう。
③正しい姿勢を身に付ける
日々の生活の中で正しい姿勢を身に付けることは非常に重要です。背中が丸まってしまう猫背や、骨盤が開いてしまう反り腰など姿勢の悪さは体型の崩れに直結します。
反対に、正しい姿勢を保てていれば、筋肉や骨のバランスが改善し動きやすくなるため、基礎代謝が上がりやすくなります。インナーマッスルも安定するため、関節や骨格、内臓のはたらきがよくなり、脂肪をため込みにくい、太りにくい体に変化していきます。
【生活習慣編】10キロ瘦せるための
ダイエット方法は?

10キロ痩せるには、生活習慣の工夫も外せないポイントです。それも、睡眠時間や入浴、体重チェックなど、とても簡単なことばかり。ぜひ毎日意識して、痩せ体質を目指しましょう。
①睡眠を十分に取る
体型を改善し健康的に痩せるためには、良質な睡眠が欠かせません。
睡眠中には、細胞の再生や修復、基礎代謝を上げる働きを持つ「成長ホルモン」が分泌されます。睡眠が不足すれば成長ホルモンの分泌量も減少し、基礎代謝の低下や老化につながるのです。
睡眠前にはスマートフォンやパソコンのブルーライトを避けたり、入浴で体を温めたりと、睡眠の質を高めることにより、痩せやすい体へ近づけられるでしょう。
②シャワーだけでなく湯船で身体を温める
忙しい方は特に入浴をシャワーだけで済ましてしまいがちでしょう。湯船に浸かることで、血行が促進され、基礎代謝の改善の効果があります。
湯船で身体を温めるだけで、体脂肪を減らすというような効果はありません。しかし、身体を温めることで、血管が拡張し、血流を良くする効果やリラックス効果、冷え性の改善効果があります。目安は39℃前後のお湯に20分以上、湯船に全身ゆっくり浸かって汗をかくことがおすすめです。
リラックスすることで、ストレスを軽減し、過食を防止できたりダイエットにプラスの影響を与えることも。
③定期的にストレスを発散させる
必要以上に過激なダイエットを続けるとストレスを溜め込んでしまい、ストレス発散のために暴飲暴食をしてしまうリスクが高まります。
せっかく継続したダイエットの効果が暴飲暴食によって、すべてリバウンドしてしまうのは非常に勿体ないので、溜め込まないように定期的にストレスを発散させることが大切です。
例えば、朝に早起きして散歩に行く、好きな映画やドラマを鑑賞する、趣味を見つけて没頭する、仲のいい友達と時間を過ごす、などご自身にあったストレス発散を試しながら見つけましょう。
効率的に10キロ痩せるには?
流行りの医療ダイエットも解説

長年の蓄積によってついた脂肪は手強く、一般的なダイエットで10kg痩せるには、継続的かつハードな食事管理や運動が必要になってしまいます。
運動を習慣にするのが難しい方や、効率的に10kg痩せたい方には、URARAクリニックの医療ダイエット・医療痩身の施術を受けるのがおすすめです。
URARAクリニックでは、医師管理のもと次世代マシンによる脂肪冷却施術や薬の服用で、安全かつ効果的なダイエットを提供しています。
効率的でリバウンドしにくい医療ダイエット・医療痩身はまさにおすすめのダイエット方法と言えます。
URARAクリニックが手掛ける
医療痩身・医療ダイエット

URARAクリニックでは、次世代医療テクノロジーとリバースエイジング治療を融合させた「医療美痩身」を提供しています。
専門医師や管理栄養士が監修するダイエットプログラムは、機械施術や薬剤、栄養指導を通じて、リバウンドしにくい体質への改善を目指します。
個々の体質やライフスタイルに合わせたアプローチで、健康的で美しい体を手に入れることをサポートし、健康寿命の延伸と生涯の美しさを実現します。
よくある質問
Q. 10キロ痩せるのに何ヶ月かかりますか?
安全なペースの目安(月1〜2kg程度)で計算すると、半年〜1年程度が現実的な期間です。体重や生活習慣によって個人差があり、詳しくは上記の期間別シミュレーションをご覧ください。
Q. 10kg痩せたらどれくらい見た目が変わりますか?
体重10kgの減少は、顔まわりや体のラインに大きな変化として現れやすい傾向にあります。ただし脂肪のつき方や筋肉量には個人差があるため、体重だけでなく写真での記録もおすすめです。詳しくは10キロ痩せると見た目はどう変わる?で解説しています。
Q. 3ヶ月で10キロ痩せるのは可能ですか?
体重や体質によっては不可能ではありませんが、一般的な安全ペースを大きく超えるため、筋肉量の低下や体調不良、リバウンドのリスクが高まります。医師に相談しながら進めることをおすすめします。
Q. 1ヶ月で10kg痩せた人はいますか?
体重や生活状況によって個人差はありますが、1ヶ月で10kgは前述の安全な目安を大きく超えるペースで、極端な食事制限や脱水に近い状態を伴うことが多く、医学的には推奨されていません。
Q. 年代や体重によって必要な期間は変わりますか?
はい、年代や体重によって必要な期間の目安は変わります。半年でのシミュレーションについては半年で10キロ痩せる方法で詳しく解説しています。
まとめ
本記事では、10キロ痩せるためのダイエット方法や必要な基礎知識について解説しました。
食生活・運動・生活習慣の改善など明日から手軽に実践できるダイエット方法が多くあるので、試せるものから実践しましょう。短期間で効率よくダイエットしたい、リバウンドしたくない、という方には「医療ダイエット」もおすすめです。
URARAクリニックでは、次世代の医療を駆使した『医療美痩身』により、ただ痩せるだけではなく、より若々しく美しくなる医療痩身をダイエット専門医師や管理栄養士の監修の元、お客様へ提供しています。
まずはお気軽に無料カウンセリング予約をお申し込みください。ご自身のダイエット目的・健康状態に最適なダイエットプランをご提案します。
安全のため、以下に当てはまる方はサービスを提供できないことが多くございます。何卒ご留意ください。
18歳未満75歳以上/BMIが18.5以下/がん/心疾患/肝疾患/腎疾患/妊娠中/授乳中/産後3ヶ月以内の方
記事の監修者

統括院長
20年以上にわたり、内科医として循環器や糖尿病患者の診療を担当してきました。疾病を予防するためには、肥満を克服することが極めて重要ですが、健康的な方法での体重減少は簡単なことではありません。痩身が実現できないかとの思いから、医療痩身の分野に足を踏み入れました。信頼性の高いエビデンスに基づいた新しい痩身メソッドの確立を目指し、『美痩身』を実現するために尽力しています。
人生100年時代における美容と健康に貢献すべく、医療技術及び健康への飽くなき探求を行い、”美と健康の医療的プロフェッショナル集団”であり続けるよう、日々邁進しております。ぜひご来院お待ちしております。
【経歴】
- 1992年3月 浜松医科大学卒業
- 1998年4月 名古屋大学医学部附属病院勤務
- 2000年10月 医療法人尚徳会ヨナハ総合病院勤務
- 2015年4月 医療法人尚豊会みたき総合病院勤務
【所属学会】
- 日本内科学会
- 日本循環器学会
- 日本人間ドック学会
- 日本抗加齢学会
- 日本再生医療学会
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